dプログラムのファンデーションについて口コミや評判を調べました!

dプログラムのファンデーションについて口コミや評判を調べました!

資生堂の敏感肌シリーズdプログラムのファンデーションの口コミについてですが、dプログラムは2種類のファンデーションがあります。

dプログラム ファンデ

 

リキッドタイプとパウダータイプの2種類の製品があり、一つずつ口コミを記載します。

 

まず、リキッドタイプの口コミをまとめますと、パウダータイプのファンデーションよりも明るみの色合いになるため、テカテカになってしまうと言う口コミがありオークルを下げる必要があり、普段よりも暗めのオークルを購入しておくのが無難であるという口コミがあります。

 

しかし、パウダータイプよりもファンデーションの保湿効果は高く、濃厚であるという意見があります。

 

濃厚である分、顔に塗った際、若干伸びにくく、透明感の無い着色されたお化粧という印象が強く出るという意見があります。

 

 

一方でdプログラムのパウダータイプのファンデーションについては、時間の経過と共に汗などを顔にかいた場合変色してしまったり、ファンデーションの一部が落ちるということがあり保湿効果は無く、肌をきれいに見せるだけの商品でしかないという意見があります。

 

ただし、肌になじみやすいのは、同じdプログラムの中ではパウダータイプが一番肌に馴染みやすく、塗りやすいという口コミがあります。

 

 

これは、リキッドタイプの液が思っている以上に濃く、伸び難いため、パウダータイプの方が自然と伸びるためにこちらの方が自然なメイクになるということで評価は高いです。

 

以上がメイク時に置いての口コミになりますが、ここからはdプログラムのファンデーションが持つ薬用効果についての評価になります。

 

 

まず、リキッドタイプからですが、肌荒れを防ぐ効果のあるファンデーションとして発売されているdプログラムリキッドですが、ヒアルロン酸やUVを遮断する効果が高いので、日焼け防止効果が高く、ヒアルロン酸が働き顔を保湿してくれるという印象が高く評価されています。

 

一方で炎症を抑えたりするのはあまり得意ではなく、傷がある炎症については向かない化粧品であるという意見があります。

 

 

パウダータイプの物に関してはUVを遮断する効果が薄く、お化粧をした際の皮膜が薄いため、太陽光線が貫通して日焼けするという意見がありました。

 

リキッドタイプの方が皮膜が厚くその分遮断することが出来るのですが問題としては名句が落ちにくいという問題がリキッドタイプにはあるとされています。

 

パウダータイプにも炎症を抑える成分が配合されていますが、こちらも同様、傷があるタイプの炎症を抑えることは出来ないのであくまでも赤くなっている炎症に対しては、リキッド、パウダー両者対応が可能です。

 

結局パウダータイプ、リキッドタイプのどちらかよいかと言うことになりますが、メイクの崩れ難さを重視した上で肌荒れ対策効果の高い物を選ぶか、メイクのしやすさと自然な仕上がりになるメイクが出来るもののどちらを選ぶかということになります。

dプログラム ファンデ

 

まず、リキッドタイプの利点はパウダーよりも持続性が高いため、メイクが崩れにくく、含有されている成分も安定しており、長時間肌を保湿してくれます。

 

しかし、その反面、メイクの仕上がりはテカリが見られ安っぽいメイクであるという印象があるという件も多いです。

 

長時間メイクを崩すことなくお仕事をするのであればリキッドタイプのファンデーションがお勧めになります。

 

 

そしてパウダータイプのファンデーションについては、顔に定着する力こそ弱いが自然とメイクをすることが出来重ね塗りも可能なためメイクが壊れるたびに修復することも容易であるという意見もありますが、汗などには弱く、湿度にも弱いため夏場ですとメイクがおちやすいという意見もあります。

 

 

自然なメイクに仕上げたいのであればパウダータイプをオススメします。

 

リキッドタイプはどうやら、メイクをする際、塗りこむ際の癖が強いため、液を延ばし難いという意見もあり、若い年代層に置いてはあまり肌荒れを防ぐ成分が多いものではなく、自然なメイクをすることが出来るパウダータイプを好む傾向があり、ある程度年齢を重ねますとパウダーではなくリキッドタイプのファンデーションの方にシフトチェンジしているようです。

 

そのため多くのリキッドタイプのファンデーションの購入の年齢層は高い方が多かったです。

 

しかし、dプログラムのアクネケアエマルジョンRなどでニキビなどの肌荒れを改善することが出来る化粧品については年齢関係なく高い評価がありましたので同じdプログラムの製品でも乳液など違うジャンルであれば年齢に関係なく高評価の化粧品もありました。

 

 

 

 

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